シマナガシアンソロジー「LIFE」

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シマナガシのビルについて

2016.07.16 [ Edit ]

 
Q. サークル・シマナガシのアジトのビルについて教えてください
 
 
■内装■


【ヘイル・トゥ・ザ・シェード・オブ・ブッダスピード】

【デス・トラップ、スーサイド・ラップ】

エンガワ・ストリートの廃ビルに居を構えている。物理書籍版【ヘイル・トゥ〜】にて、13階建てであること、フェンスがついていることが判明した。
また物理書籍版にてケーブルの上には酸性雨除けの天蓋シートが張られている。これは時系列から考えると、書籍版【〜パスト・アンド・フューチャー】での雨除けの言及に対しての手立てと思われ、【サツバツ・ナイト・バイ・ナイト】までは存在しない。
連載版よりも詳細な描写は、地の文=サンから「悪意の空中庭園」と呼ばれている。あんまりだ。

書籍版の【ヘイル・トゥ〜】序盤にてテレビは壊れているので、その後【ゼア・イズ・ア・ライト】で新調している。

 

■エンガワ・ストリート■


【キリング・フィールド・サップーケイ】

エンガワ・ストリートは、サーカディアン・スリー(【キリング・フィールド〜】に登場するアマクダリニンジャたち)が支配している。治安は悪く、さほど栄えてもいないようだ。シマナガシがサーカディアン・スリーとどう折り合いをつけていたのかは不明。
ネオサイタマでの位置関係は、物理書籍「開戦前夜ネオサイタマ」の口絵裏に載っている。土地の形が現代の東京ではないが、仮に当てはめるとするならば、グラントリイ・ブリッジ(=レインボーブリッジ)からして、五反田あたりである。首都高速2号目黒線、中央環状線も近い。
 
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